☆minkとは?
mink(ミンク、1984年2月15日 - )は女性歌手・ボーカリスト。韓国仁川(インチョン)出身。韓国籍。エイベックス内レーベルrhythm zone所属。本名:Lee Mi Kyung(李 美瓊)。アーティストネームは「M ade i n K orea」の略と言われる。
Mink Official Website
☆ディスコグラフィー
【アルバム】
◆the prologue album『mink』(2005年8月3日発売)
◆おまじない:NHK放送23時連続ドラマ『笑う三姉妹』主題歌
◆beautiful:日韓合同制作映画『頭文字D THE MOVIE』挿入歌
◆All my life:タカラレーベンCMソング
◆Glory of Life(English version):avex & エステティックTBC ヨガDVD『aloha yoga』テーマソング
◆the 2nd concept album『e+motion』(2005年12月7日発売)
◆One Wish:京成スカイライナーCMソング
◆Rescue Me 〜君がいたから〜:ブルボン『アルフォート ミニチョコレート』CMソング
◆1stアルバム『Shalom』(2007年2月28日発売)
◆Let's start from here (Japanese Version):京成スカイライナーCMソング
【シングル】
◆SPECIAL MAXI SINGLE(1stリカットシングル)『beautiful/One Suitcase』(2005年10月5日発売)
◆beautiful:日韓合同制作映画『頭文字D THE MOVIE』挿入歌
◆2ndシングル『4 Love』(2006年4月19日発売)
◆Eternal Love:全国松竹系公開映画『小さき勇者たち GAMERA』主題歌
◆Secret Garden:music.jp TVCFソング
◆Like There Is No Tomorrow:テレビ朝日系『奇跡の扉 TVのチカラ』エンディングテーマ
◆Hold on to a dream:ブルボン『アルフォート ミニチョコレート』CMソング
◆Innocent Blue 〜地果て海尽きるまで〜:日蒙合同制作映画『蒼き狼 〜地果て海尽きるまで〜』主題歌、music.jp TVCFソング
◆BLESSING OF LOVE:同映画海外公開版主題歌
◆Together again:全国松竹系公開CGアニメ映画『ベクシル 2077日本
鎖国』主題歌
◆Why don't you:東海テレビ・フジテレビ系全国ネットドラマ『金色の翼』挿入歌
◆サウンドトラック:『東海テレビ・フジテレビ系全国ネット連続ドラマ「金色の翼」オリジナル・サウンドトラック』(2007年9月19日発売)
◆Bamboleo (Japanese version):東海テレビ・フジテレビ系全国ネットドラマ『金色の翼』主題歌
◆Why don't you:同ドラマ挿入歌
【フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より参照】
アメリカンカントリーカバーリングソファ2.5人掛け(果実・花柄)
2007年10月05日
2007年09月27日
「金色の翼」最終話(第65話)「翼」あらすじ
槙(高杉瑞穂)は、修子(国分佐智子)の部屋から銃声が聞こえ、駆けつける。部屋の中では銃を持った修子の近くに玻留(倉貫匡弘)が倒れていた。槙が玻留を助けようとした時、玻留は手にしていた銃の引き金を引く・・・。
夜が明けると、絹子(高嶺ふぶき)が警察官を引連れ、ホテルへ乗り込む。島から逃走した迫田(片岡弘貴)が見つかり、迫田事件の真相が分かる。慌しい空気のなか、絹子が事件関係者から事情聴取を始める。
多々なる嘘の前に、真実を知る唯一の海と空が静かに広がっていた。
夜が明けると、絹子(高嶺ふぶき)が警察官を引連れ、ホテルへ乗り込む。島から逃走した迫田(片岡弘貴)が見つかり、迫田事件の真相が分かる。慌しい空気のなか、絹子が事件関係者から事情聴取を始める。
多々なる嘘の前に、真実を知る唯一の海と空が静かに広がっていた。
2007年09月26日
「金色の翼」第64話「夏の終わり」あらすじ
玻留(倉貫匡弘)から電話を受けた修子(国分佐智子)は槙(高杉瑞穂)に連絡して玻留から電話があったことを打ち明ける。そして、玻留に会って自首を薦めるから助けて欲しいと伝える。槙は午後に島で修子と会う約束をする。
一方、玖未(上野なつひ)は理生(肘井美佳)に付き添われて島を離れることに。
島に着いた修子は誠司(五代高之)に頼んで部屋を開けてもらう。約束の時間になると、修子はシャンパンを持って槙の部屋を訪ねる。その時、銃を持った玻留が現れる。
一方、玖未(上野なつひ)は理生(肘井美佳)に付き添われて島を離れることに。
島に着いた修子は誠司(五代高之)に頼んで部屋を開けてもらう。約束の時間になると、修子はシャンパンを持って槙の部屋を訪ねる。その時、銃を持った玻留が現れる。
2007年09月25日
「金色の翼」第63話「思い出」あらすじ
玻留(倉貫匡弘)は、迫田事件の真相を理生(肘井美佳)に話し、覚悟を決めて理生に頼み事をする。
一方、東京では修子(国分佐智子)が刑事達に見張られながら教会を訪れていた。また、その修子を追ってきた槙(高杉瑞穂)が突然修子の前に現れる。修子が罪を償って死ぬ覚悟ではないかと心配していた槙は、修子にプロポーズをする。
槙が島へ戻ると、ガレージからジープが消えていた。また、玻留の姿が見当たらない。
そして玻留から修子へ電話がかかり、約束通り槙を殺すと告げる。
一方、東京では修子(国分佐智子)が刑事達に見張られながら教会を訪れていた。また、その修子を追ってきた槙(高杉瑞穂)が突然修子の前に現れる。修子が罪を償って死ぬ覚悟ではないかと心配していた槙は、修子にプロポーズをする。
槙が島へ戻ると、ガレージからジープが消えていた。また、玻留の姿が見当たらない。
そして玻留から修子へ電話がかかり、約束通り槙を殺すと告げる。
2007年09月24日
「金色の翼」第62話「決断」あらすじ
玻留(倉貫匡弘)から奥寺(黒田アーサー)か槙(高杉瑞穂)を消そうと持ちかけられた修子(国分佐智子)は、殺すのは槙にすることを伝える。やがて、セツ(剣幸)が島を売っていたことが判明し、槙も島を出ることとなった。修子は槙の旅立つ日を探ろうとするが、そんな修子に槙は、まだ玻留と生きるつもりかと問いかける。一方、島を手に入れ損ねた奥寺は、修子に結婚を迫り、従わなければ警察に突き出すと脅す。
そんな中、玖未(上野なつひ)が突然腹痛に襲われ意識不明になってしまう。玖未の出産に反対してきた修子の見守る中、徹夜の看病が始まった。
そんな中、玖未(上野なつひ)が突然腹痛に襲われ意識不明になってしまう。玖未の出産に反対してきた修子の見守る中、徹夜の看病が始まった。
2007年09月23日
「金色の翼」第61話「告白」あらすじ
修子(国分佐智子)は、かつて姉と弟の間にあった愛と、玻留(倉貫匡弘)が犯した殺人を槙(高杉瑞穂)に告白する。そして修子に迫田事件のアリバイがないのことを知った奥寺(黒田アーサー)は、早く結婚するように迫る。玻留は怒り、修子の夫だった日ノ原を殺したのように奥寺も殺すと修子に打ち明ける。
やがてセツ(剣幸)が槙の兄の殺害容疑で警察に連行され島を出ることになった。槙は修子に、痛みを分かち合いたいと訴える。一方、玻留は奥寺と槙を一緒に始末しようと修子に持ち掛ける。
やがてセツ(剣幸)が槙の兄の殺害容疑で警察に連行され島を出ることになった。槙は修子に、痛みを分かち合いたいと訴える。一方、玻留は奥寺と槙を一緒に始末しようと修子に持ち掛ける。
2007年09月20日
「金色の翼」第60話「真実」あらすじ
槙(高杉瑞穂)は修子(国分佐智子)に真実を問うが、修子は取り合わず。だが、槙が迫田(片岡弘貴)の話を持ち出すと修子はうろたえて、逃げるように寝室に閉じこもってしまう。槙はそのドアの前で、「誰だろうがどうでもいい。苦しめているものから守りたい」と訴えるがドアは開かない。
修子との結婚を発表した奥寺(黒田アーサー)は、玖未(上野なつひ)から迫田事件当時の修子のアリバイについての秘密を明かされる。
修子との結婚を発表した奥寺(黒田アーサー)は、玖未(上野なつひ)から迫田事件当時の修子のアリバイについての秘密を明かされる。
2007年09月19日
「金色の翼」第59話「嘘と嘘と嘘」あらすじ
迫田(片岡弘貴)の語った修子(国分佐智子)の正体に、槙(高杉瑞穂)は愕然とする。迫田の作り話だと打ち消そうとするが、修子への疑惑は消せない。槙は修子の本当の過去を知らなかったことに気付く。
間もなく、ホテル恒例の月見の会が催された。宴の途中で支配人から耳打ちされたセツ(剣幸)はアトリエへと駆けつける。すると、絹子(高嶺ふぶき)が待っていた。
翌朝、騒ぎの中で奥寺(黒田アーサー)が修子との婚約を発表する。
間もなく、ホテル恒例の月見の会が催された。宴の途中で支配人から耳打ちされたセツ(剣幸)はアトリエへと駆けつける。すると、絹子(高嶺ふぶき)が待っていた。
翌朝、騒ぎの中で奥寺(黒田アーサー)が修子との婚約を発表する。
「金色の翼」第58話「嘘と嘘」あらすじ
理生(肘井美佳)は槙(高杉瑞穂)に、セツ(剣幸)がなぜ急に島を売るのかと疑問をぶつける。
一方絹子(高嶺ふぶき)は迫田(片岡弘貴)の証言をまったく信じていなかった。そして修子(国分佐智子)に自首する気になったらいつでも言ってほしいと意味ありげにほほ笑む。
深夜、槙は加害者を偽証した迫田の部屋を訪ね、警察に真犯人を証言させられる前に自分と手を組もうと持ち掛ける。迫田は槙に、かつて迫田が修子を抱こうとして太ももに手を差し込んだときに感じた違和感についての驚くべき話を伝える。
一方絹子(高嶺ふぶき)は迫田(片岡弘貴)の証言をまったく信じていなかった。そして修子(国分佐智子)に自首する気になったらいつでも言ってほしいと意味ありげにほほ笑む。
深夜、槙は加害者を偽証した迫田の部屋を訪ね、警察に真犯人を証言させられる前に自分と手を組もうと持ち掛ける。迫田は槙に、かつて迫田が修子を抱こうとして太ももに手を差し込んだときに感じた違和感についての驚くべき話を伝える。
2007年09月17日
「金色の翼」第57話「守りたいもの」あらすじ
ガレージにこもった槙(高杉瑞穂)とセツ(剣幸)。槙はセツに迫田(片岡弘貴)に兄が犯人だと言わせたのかと迫る。セツは修子(国分佐智子)の名前を出さないことを条件に取引したことを認める。この世にいない者を犯人に仕立て上げれば、真相の全ては闇に葬られるはずだったと。
セツは5年前の出来事をついに告白する。
セツは5年前の出来事をついに告白する。

